ナチュログ管理画面 海釣り・ソルトウォーター 海釣り・ソルトウォーター 北海道・東北 アウトドア&フィッシングナチュラムアウトドア用品お買い得情報
ブログ作成はコチラ
あなたもナチュログでアウトドア生活を綴ってみませんか?

スポンサーリンク



上記のお知らせは30日以上更新のないブログに表示しています。
記事を更新するとこのお知らせは表示されなくなります
  

Posted by naturum at

2011年10月31日

釣りとぜんぜ~ん関係ない話

ううは子供が三人います

長男:お兄ちゃん(中3の受験生)
次男:S太(来月5歳)
長女:MU(来月3歳)

どのうちでもそうだと思いますが、この子たち(主に下二人)が大人の予想をはるかに超えた珍語・珍会話を発します

そんな家族大爆笑の出来事も、時間が過ぎると忘れてしまいます

「あの時大爆笑したのって何だったっけ?」と

そんなもったいないことが無いように、備忘録として綴るとともに、みなさんにも紹介しようかな?なんて

おもしろ語録(その1)

ある日、おいらが実家からお土産をもらってきました

お母さんが階段下から二階にいるお兄ちゃんに向かって言いました

お母さん:お兄ちゃ~ん お父さんがお土産もらってきたよ~ カモメの卵~ 食べる~?

お兄ちゃん:食べる~

それを聞いていたS太はあわてて大声で

S太:S太も食べる~ かもげのたまげ~

おいら:そんなの食いたくねぇ
お母さん:そんなの食いたくねぇ
お兄ちゃん:そんなの食いたくねぇ

東北の一部の方しかわからないかもしれないですねぇ

なんてったって

カモ毛の毛」ですからねぇ

うちはこんなずっこけ家族なんですよ ハイ

ホントに釣りと関係ない話題ですみません

ついでにですが

ブログランキングに参加してみました

参加しただけですのでお気になさらずに

ブログランキングに登録しました
にほんブログ村 釣りブログ ソルトルアーフィッシングへ
ポチッと応援お願いします






  


Posted by バース at 00:52Comments(4)子供おもしろ語録

2011年10月29日

ちょっと考えたこと

先日の記事の詳細はメディアの発表が少ないので、詳細はわかっていません

わかっているのは、車が落水したらしく、車が流れているのを目撃した人が通報し、翌日みつかり、引き上げられた車の中には60代の男性の遺体がみつかったということです

今日の主題は違いまして

最近釣りとこのブログを始めてからのことを考えてみました

なんだ、釣りの話題じゃないのかって思った方は読み飛ばしてくださいm(._.)m

というのは、40代になって、とっても新鮮な感覚を味わっているのです

学生時代は中学→高校→大学と進学するたびに知人や友人が増えたものです

しかし、就職してからというもの、職場のつながりや仕事上のつながりでの友人知人はできますが、個人的な友人知人はそんなに増えるものではありませんでした

結婚して子供が出来、成長すると、子供つながりの友人知人もできますが、幼稚園や学校の行事なんかで一緒になるくらいで、そんなにおつき合いをするわけでもないでしょう

ところが・・・

釣りとブログを始めて、世界が変わりました\(●~▽~●)У

これは、ブログも始めたというのがです

単に釣りを始めたというだけでは、隣で釣りをしている人には声をかけていないでしょう

ブログで知り合って、ポイントで出会って知り合いになる

知り合いの知り合いも紹介され、知り合いになる

若いうちならともかく、年をとると、周りが新しい環境になるのはストレスになるものです

引っ越しや転勤もストレスになります

でも今回は、釣りという共通の趣味を持ち、しかもブログでコメントしあったりして、すでに知り合いも同然の状態からご対面ですからストレス最小限です

実はおいらは「けいパパさん」のブログを拝見して、影響され、アングラーになりました(勝手に紹介してごめんなさいm( __ __ )m)

そして2回目の釣行の時に劇的な出会いをしています

そのときの様子は「アジング(2回目)」の記事の最後のほうに書いています

最初は、やっぱり能代「せまっ!」って感じましたけど、よく考えると、すごい確率だなと思っています

遅かれ早かれ会うのかもしれませんが、こんなことってある?って思っています

年をとってからの友人はとても貴重な存在だと思います

年をとると頭が固くなり、柔軟なものの考え方ができなくなります

今のうちから職場以外に、同年代のみならず、いろんな世代の友人知人をつくれたらいいなぁって思ってます

たまに感傷的になるんです

東日本大震災の後、電気が復旧し、テレビで津波被害の映像が映し出されるたびに涙を溜めていました

「何が言いたいんだ?」と思った方もいるかもしれません

今、思っていることをそのまま書きました

内容そのままですので、何が言いたいのかわからなくてもそのままにしておいてください


  


Posted by バース at 12:13Comments(6)日記

2011年10月26日

何かあった?

昨日の午後、3時くらいだったかなぁ、4時に近かったかなぁ

消防車が猛スピードで走っていきました

101号を北上する方向へ

サイレンだけなので火事ではない様子

特に情報もはいらなかったので、何があったかわかりませんでした

仕事が終わって、子供たちを迎えに行こうと能代大橋にさしかかると

子ども館裏から5千トン岸壁に行く道路がパトカー2台により封鎖状態

さらに5千トン岸壁あたりに消防車とパトカーがいるようです

義弟に電話して情報がないか聞くと

今日は風雨により、様子すら見に行ってないとのこと

でも、おそらく、誰かが落ちたかとかかなぁと言っていました

人や車が落ちた事故の可能性が大きいようです

だんだん寒くなってきたし、暗くなるのも早くなってきました

雨や風も強い日があります

できるだけ安全な釣りを心掛けようと思いました

由利本庄市ではこんな釣り人の死亡事故も
http://www.sakigake.jp/p/akita/national.jsp?kc=20111023e

みなさんも過信や油断することなく、気をつけましょう



  


Posted by バース at 06:48Comments(7)日記

2011年10月25日

激渋だった・・・

昨日の夜のこと

仕事が終わってから家で食事をして、かみさんに

「子供たちをお風呂に入れてくれ!」

「お父さん行って来る!」

と言い残し、

「お父さんと行くぅ~ お父さんと行くぅ~」

と泣きじゃくる娘をふりほどき、

やってきました能代港お手軽ポイント(時刻は9時 遅っ!)

車から降りると
 
なんか音がします

車のエンジン音が・・・

なんで?

街灯の下に停まっている1台の白いステッ○○ゴンがエンジンをかけたまま、ライトもつけたまま、海に向かって停まっています
しかも、車の持ち主たちは車の前で釣りをしている様子

海面では、ちょっとパシャパシャいってる感じ

いやな予感を感じつつも、キャストしてみる

う~ん ┐( ̄ヘ ̄)┌

う~ん ┐( ̄ヘ ̄)┌

なんだろう?

この静かな感じ

ただ投げては巻く時間が無情に過ぎていきます

そのうちエンジンかけっぱなしの車が帰りましたが状況は好転せず・・・

「時間は少ないが別に行くかな?どうしようかな?」

考えながら車に乗って出ようとすると、暗がりの中に見たことのあるシルエット

B:「おーじーさん」

O:「やっぱり そうじゃないかと思ったんだけど、車が見えなかったから自信なくて」

今日の激渋やさっきの車の話、最近の港内の状況などを教えてもらいながら、しばし歓談

O:「さっきの車がいなくなってしばらくたつから、そろそろくるかも 大きいのもいないわけじゃないみたいだし」

とのことで、せっかく来たおいらは続けることを決定!

おーじーさんにポイントのアドバイスをいただきお別れすると、いざ勝負


おーじーさん せっかく教えていただいたのに、それを生かせない自分が情けない・・・

時間も遅く、じっくりやれなかったせいもあるけど・・・

今日の格言

「時間がない時は、無理せず撤収!」

あきらめも肝心だスな

長い時間で釣れないより、短い時間で釣れないほうが、家庭内が円満です

いろいろ、勉強になりました
(帰ってから怒られてないですよ 念のため)




  


Posted by バース at 06:48Comments(3)釣行

2011年10月22日

肩凝りませんか?

今日の午前中に釣りに・・・いや、キャストの練習に行って来ました

う~~ん デイのポイントがわからんから

火力テトラ脇のサーフでメタルジグをぶん投げる

ぶん投げる

ぶん投げる

PEの感覚がつかめません

結構飛んでるのか?

1時間くらい、投げては巻き、投げては巻き

疲れた

肩こりました・・・

家に帰ったら、なんとなくかみさんの雰囲気が悪いッス

置いといて、肩こりグッズの検索してみました

「こんなん出ましたけど」(このフレーズ古すぎか?)

ドラゴンズ浅尾投手も着けてるコランコランFitaネックレスに新色登場!

コランコランFitaブレスレット


「凝らん凝らん」なんて、そのままという気がしないでもないですが

プロのスポーツ選手にも愛用者が多いんですね

買ってみようかな  


Posted by バース at 14:41Comments(0)日記
サーバーにアップする